こんな困りごとを解決します

  • 運転者(社員)の安全意識が不十分でなかなか交通事故が減らない
  • 交通事故を抑制する未然防止策はないだろうか
  • 交通事故による企業イメージのダウン、経済的損失、社会的不利益に関するリスクを減らしたい

スマートフォンを車載フォルダーに設置するのみで、設置工賃不要

  • スマートフォンがドライブレコーダに変身
  • 工賃不要で、普通車、商用車、ワンボックス車などに設置可能
  • 事故、ヒヤリハット発生時の記録映像とメールをリアルタイムに送信します
  • 送信されたデータは、クラウド上で管理されます

管理者PCでは、ヒヤリハット発生箇所が地図上に表示

  • 管理者様のパソコンでは、リアルタイムでクラウドサーバーからデータをダウンロードし、ヒヤリハット発生地点が地図上に表示されます
  • 走行時間、走行距離、平均速度、最高速度、急ブレーキ回数の月別集計等ができます

ヒヤリハット発生時動画は、
再生・停止・スロー再生が可能

  • 管理者様のパソコンで、ヒヤリハット発生時の動画が、再生表示されます
  • スロー再生、停止などが可能で、状況の確認ができます

4つの機能で、お客様の「安全・安心」をサポート

  • 交通事故処理の迅速化をサポートします
  • 事故に至らないヒヤリハット情報についても、集計・統計処理することで、危険情報(リスク情報)をマネジメントできます
  • 安全運転のためのPDCA活動をサポートします
ドライブレコーダー機能事故情報管理機能

危険運転情報閲覧

  • 発生日時、発生地点
  • 危険挙動種別(前後急減速度から急アクセル、急ブレーキを判定)の情報
  • 危険挙動映像の再生

危険運転統計情報

  • 交通事故多発地点と危険挙動多頻度箇所の分析
  • 危険挙動の集計(支社別、個人別、週・月・年単位の推移)
安全運転解析機能動態管理機能

安全運転の評価・自己診断に活用

  • 急アクセル、急ブレーキ、走行距離、平均速度を日次、月次で集計

車両運行管理情報

  • 車両位置(災害時にも活用)
  • 位置情報を定時送信、複数車両の現在地を確認
  • 走行履歴
  • 走行履歴情報の集計(利用頻度の高い道路・経路の把握等)

セーフティeyeのシステム構成

  • 通常時には位置情報を定期的にアップロードしています
  • 衝撃感知時には、予め登録したメールアドレスに、ユーザーID、発生時刻をお知らせするメールを配信いたします











  • 管理者様のPCでは、最新情報をいつでもご利用いただけます
  • 急ブレーキ箇所表示機能
  • 動画再生機能
  • 運転履歴表示機能
  • 各種集計機能

利用体系

初期費用
社員ID登録、管理ソフトライセンス使用料
300,000円
月額利用料金
利用人数利用料金
1~100人1,980円/人
101~200人1,380円/人
201人~980円/人
  • 金額は税抜価格です
  • クラウド利用料は月額利用料金に含まれています
  • スマートフォン自体の代金、通信料、契約料は含まれません
  • 車載ホルダ、シガーライタソケット充電器の費用は含まれておりません
  • セーフティeye管理システムをインストールするPCは自社でご用意ください
  • 保守期間はご契約から解約されるまでです
  • 保守内容はメールでのサポート、ソフトウェアのアップデートです
  • 交通事故分析レポートの値段は、お問い合わせください

仕様

セーフティeyeアプリ仕様詳細
対応OS Android、iOS
寸法 / 質量 各スマートフォン端末のメーカ仕様に基づく
カメラ / 解像度 各スマートフォン端末のメーカ仕様に基づく
GPS 各スマートフォン端末に内蔵
走行中は約1秒間隔で位置情報を取得
Gセンサー
(衝撃検知)
各スマートフォン端末に内蔵
ユーザーによる設定変更は不可
記録時間 Gセンサー反応前10秒、反応後10秒の計20秒
記録情報 撮影年月日および時刻、撮影された動画、走行位置、走行経路、走行時間、Gセンサー反応(急ブレーキ検出)位置
記録媒体 記録媒体不要(スマートフォン本体に一時的にデータを保存し、リアルタイムに送信)
動画データサイズ動画データ1件につき約1MB(約8000パケット)前後
電源 スマートフォンの電池で、およそ1時間程度稼働(必要に応じてシガーライタソケットから充電できます。この場合、別途シガーライタソケット充電ケーブルが必要です)
取付方法 別途車載ホルダに端末を取り付け、ダッシュボードに固定(進行方向に向けて垂直に設置が必要)
セーフティeye管理システム仕様詳細
対応OS Windows Vista、Windows 7(Windows 7推奨)
CPU Intel Core 2 Duo以上(Intel Core i以上推奨)
RAM 1.5GB以上(2.0GB以上推奨)
その他必要ソフトMicroSoft Office 2007以上(MicroSoft Office 2010以上推奨)
画面解像度 1280×720以上推奨
接続回線 100Mbps以上推奨
背景として
利用可能な地図
数値地図、地理院地図、GeoSpace CDS(GeoSpace CDSはNTT空間情報が提供するサービスです)
管理情報 【当日(リアルタイム)】個人別の運転履歴(ルート、現在地)、走行時間、走行距離、平均速度、最高速度、急ブレーキ回数、急ブレーキ時の位置、動画、速度
【翌日以降】個人別、所属別の月別集計結果のエクセル出力(走行時間、走行距離、平均速度、最高速度、急ブレーキ回数)、危険箇所抽出(急減速箇所スコアリング)

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